飼い犬もシニアになり心臓病になりました。

フィラリア、狂犬病、ワクチンと病院にはマメに行ってたのですがシニアになったあたりから心臓病を発症しました。

最初はお薬一個だったのに数年後にはもう一種類増え、アレルギーも発症しました。頓服でステロイドも処方してもらってます。

痒みがひどいときは毛がぬけるくらいかくので。そのお薬でしばらく落ちついていました。

12歳になったあたりでアレっと思うことがあり病院で相談しました。咳をするようになったのです。

ちょっといつもと違う咳き込み。先生にまた相談、肺水腫でした。プラス、シニアのせいで器官も狭くなっているとのこと。

肺水腫はまだ軽いほうだったので粉の利尿剤、器官を拡張するための器官拡張剤を処方してもらいました。

水を飲んだりするときにむせた感じで水を吐いたりしますが大丈夫です。利尿剤は落ちついていますが量を減らして飲み続けています。

その子に限ってはお腹もくだりやすく病院でまた相談して整腸剤のサプリメントを処方してもらってます。

このサプリメントは飲み始めてから下痢が本当に止まりました。

フードも缶詰めだったりしたので排便は緩かったのですがサプリメントを飲んでいるときは下痢しません。止めると下痢します。

今現在飲んでいる薬は心臓病二種類、抗ヒスタミン剤、器官拡張剤、利尿剤、整腸剤の六種類、プラス頓服のステロイドです。

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